初の中間年改定を告示、品目ベースで全体の69%が対象に 厚労省 2021/3/5 00:00 保存する 厚生労働省は5日、初の中間年改定となる2021年度薬価改定について官報告示した。収載医薬品の総数は告示ベースでは1万4228品目。品目ベース換算(概数)では1万7550品目で、このうち改定対象は69… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 G1品目撤退スキーム、2成分4品目に初適用へ 抗菌薬「ユナシン-S静注用」と抗真菌薬「エンペシド膣錠」 2021/3/5 04:30 行政・政治最新記事 第二部会、エトカマなど承認了承 新有効成分は5品目 2026/5/26 00:04 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/5/25 23:39 費用対検証、初会合は技術的議論なし 厚労科研、具体的検証は非公開に 2026/5/25 21:28 性差由来の健康課題に対応する医療推進 政府会議が取りまとめ、骨太などへの反映目指す 2026/5/25 20:33 高性能AIのサイバー脅威、対策徹底を 厚労省と医療機関が意見交換 2026/5/25 10:19 自動検索(類似記事表示) 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 フォシーガやザイティガは影響大か 新創加算返還、GE・BS参入で6成分に適用 2025/12/05 04:30 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30