21年度薬価改定、主力品の7割が引き下げ 本紙集計、アバスチン・タケキャブ・ネキシウムも 2021/3/9 04:30 保存する 日刊薬業が実施した2021年度薬価改定のアンケート調査によると、回答した41社の主力製品(国内売り上げ上位5製品)の約7割が引き下げを受けた。中外製薬の「アバスチン」、武田薬品工業の「タケキャブ」、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 タブネオス報告命令、回答期限は21日 キッセイに対し厚労省 2026/7/3 14:13 ハンタウイルス感染終息 エボラは拡大続く、WHO 2026/7/3 14:13 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/7/3 11:21 夏の感染症「拡大に備えを」 厚労省などが対策を周知 2026/7/3 11:20 日米、GMP相互承認で協議着手 医薬品MRA締結視野に 2026/7/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30 初のアイリーアBS、12日に収載 富士製薬が1社単独で 2025/11/11 00:00 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/03/06 04:30 【連載〈1〉】医薬品も成長市場へ、指標と試算を 製薬協・岩下産業政策委員長 2025/08/29 04:30