21年度薬価改定、主力品の7割が引き下げ 本紙集計、アバスチン・タケキャブ・ネキシウムも 2021/3/9 04:30 保存する 日刊薬業が実施した2021年度薬価改定のアンケート調査によると、回答した41社の主力製品(国内売り上げ上位5製品)の約7割が引き下げを受けた。中外製薬の「アバスチン」、武田薬品工業の「タケキャブ」、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30 初のアイリーアBS、12日に収載 富士製薬が1社単独で 2025/11/11 00:00 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/03/06 04:30 【連載〈1〉】医薬品も成長市場へ、指標と試算を 製薬協・岩下産業政策委員長 2025/08/29 04:30