21年度薬価改定、主力品の7割が引き下げ 本紙集計、アバスチン・タケキャブ・ネキシウムも 2021/3/9 04:30 保存する 日刊薬業が実施した2021年度薬価改定のアンケート調査によると、回答した41社の主力製品(国内売り上げ上位5製品)の約7割が引き下げを受けた。中外製薬の「アバスチン」、武田薬品工業の「タケキャブ」、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 【中医協】公知申請4件の保険適用を報告 バイエルのアベロックスなど 2026/3/11 21:00 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/3/11 20:53 自動検索(類似記事表示) 維持・引き上げが過半数 各社主力品の改定率、本紙調査 2025/03/12 04:30 フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30 初のアイリーアBS、12日に収載 富士製薬が1社単独で 2025/11/11 00:00 企業単位でプラス改定目立つ 26年度薬価改定アンケート調査 2026/03/06 04:30 【連載〈1〉】医薬品も成長市場へ、指標と試算を 製薬協・岩下産業政策委員長 2025/08/29 04:30