中計に変化、10年先見据えた内容目立つ 先行き不透明で計数目標は影潜める 2021/3/22 00:30 保存する 新型コロナウイルス感染症の対応に明け暮れた2020年度が間もなく終わる。製薬企業は患者の受診抑制による医薬品需要の減退やプロモーション活動の自粛、さらには臨床試験の遅延などでこれまでにない対応を迫ら… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 【決算】ツムラ、中国事業が前進 上海虹橋中薬飲片を前倒しで連結化 2025/11/10 22:40 ステラファーマ、中計目標を下方修正 ネオクリティケア破産など影響 2025/10/14 20:01 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23