大日本住友子会社、米でOAB薬ビベグロン発売 グローバルでピーク時500億円以上目指す 2021/4/13 21:02 保存する 大日本住友製薬は13日、海外連結子会社のユーロバント・サイエンシズが現地時間の12日、β3アドレナリン受容体作動薬「ジェムテサ錠75mg」(一般名=ビベグロン)を米国で発売したと発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) ベオーバ、小児対象に国内P3開始 杏林製薬 2026/05/07 17:58 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 プロピベリン、1類移行を了承 厚労省・安全対策調査会 2025/11/12 10:20