沢井と日本化薬、ゼローダ後発品に用法・用量追加 先発品と同一に 2021/4/14 21:55 保存する 沢井製薬と日本化薬は14日、抗がん剤「ゼローダ」の後発医薬品であるカペシタビン錠300mgについて、用法・用量追加が承認され、先発医薬品と用法・用量が同一になったとそれぞれ発表した。 追加されたのは… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) ランダ後発品、用法・用量の追加承認 日医工、先発品と同一に 2025/09/24 19:44 ゼローダ錠、3剤併用で添文改訂 PMDA 2026/02/20 13:54 ビラフトビ、韓国で追加承認取得 小野薬品のBRAF阻害剤 2026/01/13 18:00 膵がん1次治療の適応追加を申請 日本セルヴィエのオニバイド 2025/12/16 16:45 24日に医薬品第二部会 オプジーボ/ヤーボイ、結腸・直腸がんの未治療効追審議 2025/07/17 20:22