APAC、コロナ下でも承認審査を滞らせない 参加各国が合意 2021/4/14 22:05 保存する 新型コロナウイルス感染症が全世界的に拡大する中でも、アジア地域内で承認審査の共通化に向けた動きが進んでいる。アジア製薬団体連携会議(APAC)の第10回会合が13日に行われ、承認審査を滞らせない重要… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30 ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15