「キイトルーダ」、腎細胞がん術後補助療法P3で主要項目達成 2021/4/16 18:48 保存する 米メルクは16日までに、抗PD-1抗体「キイトルーダ」(一般名=ペムブロリズマブ)について、腎細胞がんの術後補助療法としての同剤の単独療法を評価する臨床第3相試験(KEYNOTE-564試験)で、主… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 第一三共、エンハーツの国際P3開始 HER2発現子宮内膜がんの術後補助療法で 2025/12/22 18:34 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 国際P3で主要項目達成 トロデルビ/キイトルーダ併用 2026/02/04 15:02