田辺三菱、遅発性ジスキネジア薬を国内申請 VMAT2阻害剤バルベナジン 2021/4/22 19:56 保存する 田辺三菱製薬は22日、小胞モノアミントランスポーター2(VMAT2)阻害剤バルベナジン(開発コード=MT-5199)の承認申請を国内で行ったと発表した。予定適応症は「遅発性ジスキネジア」で、承認され… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 東レ、PDのジスキネジア薬候補を導出 米イミュニス社に 2026/03/05 16:54 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 東和、タクロリムスの適応追加申請 住友ファーマのドパミン神経前駆細胞申請に伴い 2025/08/05 17:12 住友ファーマ、ドパミン神経前駆細胞を申請 京都大の非自己iPS細胞由来 2025/08/05 15:38 19日に再生医療部会 iPS細胞由来2製品の承認可否審議 2026/02/13 18:19