田辺三菱、遅発性ジスキネジア薬を国内申請 VMAT2阻害剤バルベナジン 2021/4/22 19:56 保存する 田辺三菱製薬は22日、小胞モノアミントランスポーター2(VMAT2)阻害剤バルベナジン(開発コード=MT-5199)の承認申請を国内で行ったと発表した。予定適応症は「遅発性ジスキネジア」で、承認され… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 東レ、PDのジスキネジア薬候補を導出 米イミュニス社に 2026/03/05 16:54 ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/05/25 23:39 ニューロプラストゲンの開発に注力 大塚製薬の精神科領域成長戦略 2026/09/11 20:15 19日に再生医療部会 iPS細胞由来2製品の承認可否審議 2026/02/13 18:19 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50