薬剤耐性阻止へ新技術、抗ウイルス薬開発に貢献 まずは抗HIV薬で、コロナ薬への応用も期待 2021/5/14 04:30 保存する 横浜薬科大の大類洋特任教授が、ウイルスの薬剤耐性(AMR)を阻止できる可能性がある分子設計を開発した。この分子設計は逆転写酵素(RT)阻害修飾ヌクレオシドに分類されるもので、AMRを発生させにくい、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) MSD、HIV治療の配合剤を国内申請 1日1回投与の経口剤 2025/07/11 15:12 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/03/06 20:09 ビクタルビの添付文書改訂 PMDA、使用患者を追記 2025/05/14 23:05 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30 複数薬剤の併用リスクを評価中 PMDA、セリチニブとCYP3A基質薬剤など 2026/02/20 22:01