薬剤耐性阻止へ新技術、抗ウイルス薬開発に貢献 まずは抗HIV薬で、コロナ薬への応用も期待 2021/5/14 04:30 保存する 横浜薬科大の大類洋特任教授が、ウイルスの薬剤耐性(AMR)を阻止できる可能性がある分子設計を開発した。この分子設計は逆転写酵素(RT)阻害修飾ヌクレオシドに分類されるもので、AMRを発生させにくい、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 週1回投与HIV経口薬、2つのP3で好結果 ギリアド、レナカパビル/イスラトラビル配合剤 2026/06/24 16:17 MSD、抗HIV薬イドビンソを発売 世界に先駆け日本で 2026/04/15 21:00 イドビンソ、米国で承認取得 MSDのHIV-1感染症薬 2026/05/15 17:07 MSDの抗HIV薬イドビンソを承認 イスラトラビルはヤマサ醤油発 2026/03/06 20:09 週1回経口HIV薬、P3で主要項目達成 米ギリアド/米メルク 2026/08/05 17:55