【3月期通期】持田製薬、純利益86.8%増 新薬効果と販管費減で増収増益 2021/5/14 23:41 保存する 持田製薬が14日に発表した2021年3月期通期連結決算は、潰瘍性大腸炎治療剤「リアルダ」や慢性便秘症治療剤「グーフィス」が貢献し、増収を確保した。後発医薬品も256億円(前期比10%増)と好調。スキ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 【決算】持田、11.2%増収 リアルダやグーフィスが貢献 2026/05/15 18:32 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 モビコール、持田による販売は終了へ EAファーマは継続 2025/12/09 19:43 複数AGが塩漬けか、6月追補 アミティーザ、セララ、レバチオなど 2026/06/12 04:30 つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/02/09 22:25