つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/2/9 22:25 保存する 持田製薬の持田直幸社長は9日にメディア懇談会を開き、昨年導入したつわり治療剤「ボンジェスタ」(一般名=ドキシラミンコハク酸塩/ピリドキシン塩酸塩)について、「当社の産婦人科領域を強化する薬剤になるだ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) つわり治療剤を導入、カナダ企業から 持田製薬 2025/12/15 18:45 あすか、AI標的探索で戦略的提携 婦人科疾患で米インシリコ社と 2026/03/24 13:13 【決算】持田、11.2%増収 リアルダやグーフィスが貢献 2026/05/15 18:32 国産BSの供給体制確立を視野に アンドファーマへの資本参画で持田製薬 2025/09/25 20:17 RSVワクチン接種、63%の施設が導入 産婦人科医会、発売1年後に調査 2026/02/20 10:34