つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/2/9 22:25 保存する 持田製薬の持田直幸社長は9日にメディア懇談会を開き、昨年導入したつわり治療剤「ボンジェスタ」(一般名=ドキシラミンコハク酸塩/ピリドキシン塩酸塩)について、「当社の産婦人科領域を強化する薬剤になるだ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) つわり治療剤を導入、カナダ企業から 持田製薬 2025/12/15 18:45 【決算】27年度に売上高1200億円 持田製薬が新中計 2025/05/12 22:38 【決算】あすか、研究開発費増で減益 産婦人科は堅調で増収確保 2025/05/13 00:24 あすか、AI標的探索で戦略的提携 婦人科疾患で米インシリコ社と 2026/03/24 13:13 国産BSの供給体制確立を視野に アンドファーマへの資本参画で持田製薬 2025/09/25 20:17