つわり治療剤で産婦人科領域を強化 持田社長 2026/2/9 22:25 保存する 持田製薬の持田直幸社長は9日にメディア懇談会を開き、昨年導入したつわり治療剤「ボンジェスタ」(一般名=ドキシラミンコハク酸塩/ピリドキシン塩酸塩)について、「当社の産婦人科領域を強化する薬剤になるだ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ルキソリチニブクリーム、韓国展開へ マルホ、米企業と独占契約 2026/10/21 11:48 ノルレボ、よくある疑問を紹介 第一三共ヘルスケア、承認から1周年で 2026/10/21 10:19 知らない端末でログインされてない? おとにち水曜担当 「西岡 正敏」さん 2026/10/21 04:59 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 自動検索(類似記事表示) つわり治療剤を導入、カナダ企業から 持田製薬 2025/12/15 18:45 あすか、AI標的探索で戦略的提携 婦人科疾患で米インシリコ社と 2026/03/24 13:13 【決算】持田、11.2%増収 リアルダやグーフィスが貢献 2026/05/15 18:32 RSVワクチン接種、63%の施設が導入 産婦人科医会、発売1年後に調査 2026/02/20 10:34 ホルモン補充療法の普及「診療報酬が重要」 産婦人科医会 2026/06/12 10:28