卵巣がん患者の治療中イベント明確化へ 武田/富士通/国がんが共同研究、臨床課題を抽出 2021/5/17 20:36 保存する 武田薬品工業と富士通は17日、卵巣がん患者の経過を分析するため、国立がん研究センターと共同研究契約を締結したと発表した。国立がんセンターが保有する卵巣がん患者データを分析し、患者の治療中に起こり得る… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 がん5年生存率、部位で格差 悪性リンパ腫などで改善傾向、国立センター 2025/11/19 15:34 ゲノム医療推進へ「成果を期待」 上野厚労相、新機構職員を激励 2026/04/15 10:02