卵巣がん患者の治療中イベント明確化へ 武田/富士通/国がんが共同研究、臨床課題を抽出 2021/5/17 20:36 保存する 武田薬品工業と富士通は17日、卵巣がん患者の経過を分析するため、国立がん研究センターと共同研究契約を締結したと発表した。国立がんセンターが保有する卵巣がん患者データを分析し、患者の治療中に起こり得る… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 新規マルチ遺伝子検査の臨床応用へ提携 国がん/サーモフィッシャー 2025/07/28 20:12 英独日のRWD研究網、「過去1年で3倍に」 米フラットアイアンヘルス社 2025/07/24 14:49 ミルベツキシマブ ソラブタンシンを国内申請 武田、卵巣がん対象のADC 2026/01/30 19:33 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 周術期のNASOX療法、先進Bに振り分け 国がん東病院が申請 2025/08/08 10:40