塩野義、下水中ウイルス検出技術の実施権取得 北海道大と共同研究、コロナのモニタリングも 2021/6/11 21:26 保存する 北海道大と塩野義製薬は11日、下水中の新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)を含む全てのウイルスや細菌の高感度検出技術に関する独占的ライセンス契約を締結したと発表した。同技術は、両者の共同研究で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) ゾコーバ、米FDAの承認取得 塩野義、コロナの暴露後発症予防で 2026/06/01 14:44 生成AIで治験関連文書作成を効率化 塩野義のソリューション、日立へ提供 2026/02/24 20:59 【決算】鳥居と9月からコプロ 塩野義、ゾコーバやコレクチムなど 2025/07/28 20:12 有毛細胞再生薬を共同研究開発 塩野義/米サルブリタス社 2025/12/23 19:59 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25