議論の前提に「コロナ禍の経営への影響」 22年度改定で日薬・有澤常務理事、「医薬品の安定供給」も 2021/6/15 11:35 保存する 日本薬剤師会の有澤賢二常務理事は、2022年度調剤報酬改定に向けて、まずは「コロナ禍の薬局経営への影響」と、後発品など「医薬品の安定供給」について実態を把握し、解決方法を検討する必要があるとの考えを… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 【中医協】逆ざや解消へ診療側「積極対応を」 支払い側は慎重姿勢 2025/11/19 16:57 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/06/29 04:30 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07