議論の前提に「コロナ禍の経営への影響」 22年度改定で日薬・有澤常務理事、「医薬品の安定供給」も 2021/6/15 11:35 保存する 日本薬剤師会の有澤賢二常務理事は、2022年度調剤報酬改定に向けて、まずは「コロナ禍の薬局経営への影響」と、後発品など「医薬品の安定供給」について実態を把握し、解決方法を検討する必要があるとの考えを… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 科目別合格率は80%台半ば 第1回MR基礎試験、1科目単位の受験も可能に 2026/7/31 00:00 骨太を歓迎も、今後のイノベ評価が課題 製薬協・ 宮柱会長、制度改革を要望 2026/7/30 19:16 異所性脂肪研究会が設立 幅広い分野から参画求める 2026/7/30 15:14 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/7/29 18:21 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 【連載〈2〉】情報提供は「メーカー、卸の責務」 1社流通の理由説明で、熊谷流通適正化委員長 2025/09/01 04:30 【中医協】逆ざや解消へ診療側「積極対応を」 支払い側は慎重姿勢 2025/11/19 16:57 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/06/29 04:30