議論の前提に「コロナ禍の経営への影響」 22年度改定で日薬・有澤常務理事、「医薬品の安定供給」も 2021/6/15 11:35 保存する 日本薬剤師会の有澤賢二常務理事は、2022年度調剤報酬改定に向けて、まずは「コロナ禍の薬局経営への影響」と、後発品など「医薬品の安定供給」について実態を把握し、解決方法を検討する必要があるとの考えを… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 【連載〈2〉】情報提供は「メーカー、卸の責務」 1社流通の理由説明で、熊谷流通適正化委員長 2025/09/01 04:30 【中医協】逆ざや解消へ診療側「積極対応を」 支払い側は慎重姿勢 2025/11/19 16:57 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30 医薬産業、安保の観点から持続性向上を 自民・鬼木厚労部会長 2025/11/18 04:30