卸の98%が業務負担増加 卸連が中間年改定でアンケート調査 2024/4/25 22:47 保存する 日本医薬品卸売業連合会は25日、中間年改定が医薬品卸に与えた影響をまとめたアンケート調査結果を公表した。業務負担が「大幅に増加した」「増加した」との回答を合わせると98%を占め、回答した卸のほぼ全て… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 「正副会長会議」を正式設置へ、製薬協 実務系組織トップに、意思決定を迅速化 2026/4/13 04:30 医療製品の買い占め懸念 中東情勢受け厚労相に、医療団体 2026/4/10 20:57 医療情報の「みきき」で一般向け啓発資材 製薬協やRAD-ARなど作成 2026/4/9 13:24 骨太へ、「薬価制度の抜本的改革」要望 薬粧連合・松尾会長 2026/4/7 21:27 日薬連「アドボカシー部会」の新設検討 宮島理事長、薬粧連合シンポジウムで 2026/4/7 21:26 自動検索(類似記事表示) 頻繁な交渉や契約長期化は改善の余地 単品単価進展も、流改懇で卸連調査結果 2025/06/20 23:49 流通改善「今年は正念場」 卸連・宮田会長、GL改訂や施設基準反映受け 2026/03/26 19:03 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05 流通コスト上昇分「卸が全部背負っている」 卸連・宮田会長、負担の在り方訴え 2025/04/24 18:10 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30