骨太を閣議決定、薬価は「透明・予見性確保」も 政府 2021/6/18 22:49 保存する 政府は18日の臨時閣議で、経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)を決定した。薬価算定基準の見直しは与党との調整を踏まえ、原案から新たに透明性・予見性を確保する点にも留意して行う文言が加わった。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 創薬力強化、国内投資も議論 官民協議会部会、経産省が論点提示 2026/10/30 21:27 GLP-1受容体作動薬、適正使用を PMDA、適応外使用で複数の副作用報告 2026/10/30 19:28 国民医療費は48.8兆円 24年度確定値、厚労省 2026/10/30 17:28 日局方、原案作成要領案のパブコメ募集 PMDA、第二十改正で 2026/10/30 17:06 「医薬品添加物規格2026」を発出 厚労省医薬局、30日付で 2026/10/30 13:54 自動検索(類似記事表示) 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/08/03 04:30 骨太方針と成長戦略を閣議決定 政府 2026/07/21 13:30 衛藤勉強会、骨太へ提言案了承 特許品の薬価下げ凍結など要望、首相にも提出へ 2026/05/19 20:08 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 米MFN薬価は「現実の危機」、対応を要請 中道改革、厚労省に申し入れ 2026/07/03 11:21