骨太を閣議決定、薬価は「透明・予見性確保」も 政府 2021/6/18 22:49 保存する 政府は18日の臨時閣議で、経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)を決定した。薬価算定基準の見直しは与党との調整を踏まえ、原案から新たに透明性・予見性を確保する点にも留意して行う文言が加わった。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 創薬・安定供給策充実も、費用対拡大を検討 政府「骨太の方針」原案 2025/06/06 22:41 骨太2025原案、厚労パートが判明 費用対の活用や新規FIH施設整備で調整 2025/06/04 04:30 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 必要な財源確保を「薬価で」 GE議連提言案、5月中に厚労相らに提出へ 2025/05/20 20:10