不妊治療GL公表、適応外薬使えなくなることを懸念 生殖医学会・大須賀理事長、保険適用「特殊性考慮して制度設計を」 2021/6/23 23:44 保存する 日本生殖医学会は23日、医療従事者向けに不妊治療の標準的な診療方法などを示した「生殖医療ガイドライン(GL)」を公表した。不妊治療の適応を持たない医薬品についても有効な治療として盛り込んだ。政府は2… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/03/26 04:30 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 不妊治療テクノロジー協議会に参画 あすか製薬 2026/02/20 20:24 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30