ケミファ・山口社長、AG複数品目の導入交渉中 新薬事業でも収益確保へ 2021/7/1 22:51 保存する 日本ケミファの山口一城社長は1日の記者懇談会で、今後の成長戦略について説明した。後発医薬品事業での収益力強化に加え、中期的には新薬開発でも収益を確保する。アジアを中心とした海外展開も視野に入れた。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) 後発品の自社開発を強化 日本ケミファ・山口社長、発売品目数を1.5倍に 2026/06/02 21:22 〔年頭所感〕日本ケミファ 代表取締役社長 山口一城 2026/01/01 00:00 ニプロ・山崎社長「利益中心に考える」 値上げや生産効率化などで収益確保 2025/11/29 00:00 〔年頭所感〕持田製薬 取締役常務執行役員医薬営業担当 宮嶋謙二 2026/01/01 00:00 赤字脱却へ抗体創薬のIDDに注力 カイオム、BS事業と合わせ収益源に 2025/12/03 04:30