「タクザイロ」、延長試験でもHAE発作発現率が低下傾向 武田薬品 2021/7/12 20:38 保存する 武田薬品工業は12日、遺伝性血管浮腫(HAE)発作抑制薬「タクザイロ」(一般名=ラナデルマブ)について、国際共同臨床第3相試験「HELP」の非盲検延長試験で、最終解析結果が得られたと発表した。同剤を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 つらくても笑顔で患者さんの前に立つ! おとにち月曜 「在宅で看る」(12) 2026/7/6 04:59 田辺ファーマ、製造子会社を東和に譲渡 長期収載品など17製品も承継へ 2026/7/3 21:05 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 自動検索(類似記事表示) タクザイロ、皮下注ペンの承認取得 武田薬品 2025/09/01 15:02 循環器病の死亡率、男女とも「低下傾向」 第2期計画の中間評価案 2026/04/27 10:31 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 ATL治療の先進B技術「評価困難」 厚労省・審査部会 2026/04/17 10:30 テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/05/18 19:06