「タクザイロ」、延長試験でもHAE発作発現率が低下傾向 武田薬品 2021/7/12 20:38 保存する 武田薬品工業は12日、遺伝性血管浮腫(HAE)発作抑制薬「タクザイロ」(一般名=ラナデルマブ)について、国際共同臨床第3相試験「HELP」の非盲検延長試験で、最終解析結果が得られたと発表した。同剤を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) HAE急性発作発症抑制薬アナエブリを発売 CSLベーリング 2025/04/18 20:58 タクザイロ、皮下注ペンの承認取得 武田薬品 2025/09/01 15:02 専門医と連携、HAE啓発に注力 CSLベーリング・吉田社長、プレゼンス拡大へ 2025/04/23 04:30 【中医協】2成分3品目が薬価収載へ、16日予定 アムジェンのイムデトラなど 2025/04/09 19:41 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10