【4~6月期】大日本住友、2.0%減収 北米での「ラツーダ」反動などで 2021/7/29 22:23 保存する 大日本住友製薬が29日に発表した2021年4~6月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は1311億9600万円(前年同期比2.0%減)だった。北米で、主力の非定型抗精神病薬「ラツー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 【決算】住友ファーマ、営業損益が黒字転換 3期ぶり、純利益は236億円 2025/05/13 23:00 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13 基幹3製品、グループ会社から譲り受けへ 住友ファーマ、米国事業より深く関与 2025/06/26 22:27