MT-3921、脊髄損傷でグローバルP2開始 田辺三菱 2021/9/8 19:37 保存する 田辺三菱製薬は8日、ヒト化抗RGMa抗体「MT-3921」(開発コード)について、米国の開発子会社ミツビシ タナベ ファーマ ディベロップメント アメリカが、脊髄損傷を対象にグローバルで臨床第2相試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アステラス、米MFN枠組みに参加申請 メディケイド向け「ジェネラス」に 2026/7/6 20:19 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/7/6 20:18 人事部の元従業員が個人データ持ち出し あすか製薬HD 2026/7/6 19:53 CDMOサービスに関する業務提携契約締結 リボミック/富士フイルム富山化学 2026/7/6 17:35 武田、献血グロベニン-I 10%静注を発売 既存製剤を高濃度化 2026/7/6 15:13 自動検索(類似記事表示) 脊髄損傷後のバイオマーカーを共同研究 クリングル/慶応大 2026/06/15 20:12 オレメペルミン、欧州でオーファン指定 クリングルの脊髄損傷急性期薬 2026/04/24 16:47 ユプリズナ、国内で適応追加申請 田辺三菱、全身型重症筋無力症で 2025/10/14 17:30 破傷風トキソイドの限定出荷を再開 デンカ/田辺三菱製薬 2025/07/30 18:43 ファイザー前社長の原田氏がCEOに 田辺三菱、前武田のサルウコス氏は会長 2025/08/29 16:25