MT-3921、脊髄損傷でグローバルP2開始 田辺三菱 2021/9/8 19:37 保存する 田辺三菱製薬は8日、ヒト化抗RGMa抗体「MT-3921」(開発コード)について、米国の開発子会社ミツビシ タナベ ファーマ ディベロップメント アメリカが、脊髄損傷を対象にグローバルで臨床第2相試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) 脊髄損傷後のバイオマーカーを共同研究 クリングル/慶応大 2026/06/15 20:12 オレメペルミン、欧州でオーファン指定 クリングルの脊髄損傷急性期薬 2026/04/24 16:47 ユプリズナ、国内で適応追加申請 田辺三菱、全身型重症筋無力症で 2025/10/14 17:30 ファイザー前社長の原田氏がCEOに 田辺三菱、前武田のサルウコス氏は会長 2025/08/29 16:25 田辺のEPP/XLP薬、P3で主要評価達成 上市戦略を検討 2026/01/15 17:50