「パンデミックをRS進化のきっかけに」 塩野義・手代木社長、有事に備えた審査・承認の枠組みを 2021/9/17 18:41 保存する 新型コロナウイルスワクチンや感染症治療薬の研究開発を行う塩野義製薬の手代木功社長は17日、オンライン上で開催されたレギュラトリーサイエンス(RS)学会で講演し、有事に緊急対応するための審査や承認の枠… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩野義の経口コロナ薬、1年未満で臨床入り 新規化合物S-217622、有事には迅速な創薬研究が必要 2021/9/21 04:30 製薬企業最新記事 アステラス、米MFN枠組みに参加申請 メディケイド向け「ジェネラス」に 2026/7/6 20:19 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/7/6 20:18 人事部の元従業員が個人データ持ち出し あすか製薬HD 2026/7/6 19:53 CDMOサービスに関する業務提携契約締結 リボミック/富士フイルム富山化学 2026/7/6 17:35 武田、献血グロベニン-I 10%静注を発売 既存製剤を高濃度化 2026/7/6 15:13 自動検索(類似記事表示) MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈0〉 予告編 2026/03/01 12:00 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 ワクチンの話題、タブーにさせない Meiji ファルマ、新プロジェクト開始 2025/08/18 21:27