「パンデミックをRS進化のきっかけに」 塩野義・手代木社長、有事に備えた審査・承認の枠組みを 2021/9/17 18:41 保存する 新型コロナウイルスワクチンや感染症治療薬の研究開発を行う塩野義製薬の手代木功社長は17日、オンライン上で開催されたレギュラトリーサイエンス(RS)学会で講演し、有事に緊急対応するための審査や承認の枠… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩野義の経口コロナ薬、1年未満で臨床入り 新規化合物S-217622、有事には迅速な創薬研究が必要 2021/9/21 04:30 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) MCM戦略策定へヒアリング 政府の感染症協議会 2025/09/02 20:28 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈0〉 予告編 2026/03/01 12:00 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30 【中医協】BS促進「加入者に働きかけ必要」 公聴会で健保組合関係者 2026/01/21 15:31