「パンデミックをRS進化のきっかけに」 塩野義・手代木社長、有事に備えた審査・承認の枠組みを 2021/9/17 18:41 保存する 新型コロナウイルスワクチンや感染症治療薬の研究開発を行う塩野義製薬の手代木功社長は17日、オンライン上で開催されたレギュラトリーサイエンス(RS)学会で講演し、有事に緊急対応するための審査や承認の枠… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩野義の経口コロナ薬、1年未満で臨床入り 新規化合物S-217622、有事には迅速な創薬研究が必要 2021/9/21 04:30 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) 買い上げや収入保障でMCM確保へ 健康局、予算206億円を投資枠で要求 2026/09/11 20:50 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈14〉 とにかく早く持ってこい~H1N1パンデミック 2026/09/04 04:30 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈0〉 予告編 2026/03/01 12:00 アジア各国の簡略審査、活用事例が増加 国内製薬企業、新型コロナなど契機に 2026/06/18 04:30