「ギブラーリ」登場、AHP治療できる時代に 江津総合病院・堀江名誉院長、アルナイラムセミナーで 2021/9/17 21:19 保存する 島根県済生会江津総合病院の堀江裕名誉院長は17日、アルナイラムジャパン主催のRNA干渉(RNAi)治療薬「ギブラーリ皮下注」(一般名=ギボシランナトリウム)のメディアセミナーで講演し、「遺伝病は治ら… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 日本事業の売上高、数年間で倍増へ 米アルナイラム社・タンギュラー氏 2025/09/16 20:37 ATTR-CMの1次治療薬になり得る 高知大・北岡氏、アムヴトラに期待感 2025/07/15 21:28 英GSK、MASH治療薬を獲得 米ボストン社から、国内開発は「検討中」 2025/07/16 21:25 【決算】関税影響「今年度は出ない」 旭化成・堀江氏、医薬200%課税を懸念 2025/07/31 19:58 フェニルケトン尿症薬の国際P3を開始 大塚製薬、日本も参加予定 2025/12/19 16:10