5社で競う国産コロナワクチン開発 被験者確保に課題、試験設計見直しも 2021/9/27 00:30 保存する 国産の新型コロナウイルスワクチンの供給に向け、大手製薬企業やベンチャーなど計5社で開発競争が繰り広げられている。国内臨床第1/2相(P1/2)試験の進捗で見ると、KMバイオロジクスが先陣を切って21… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/3/2 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/2/24 04:30 【解説】久光製薬、上場廃止の影響は 説明責任は信頼構築か、足かせか 2026/2/16 04:30 自動検索(類似記事表示) モデルナ、数年以内に申請ラッシュか mRNAワクチン、国内開発後期に5品目 2025/06/19 04:30 明治HD、新社長に松田COOが昇格 医薬品セグメントCOOは永里氏 2025/04/08 22:30 不活化コロナワクチンP3、対応変異株を変更 Meiji ファルマ/KMバイオ 2025/04/18 17:14 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 営業益400億円、提携品やAGで達成へ 26年度目標、Meiji ファルマ・永里社長 2025/07/10 22:51