5社で競う国産コロナワクチン開発 被験者確保に課題、試験設計見直しも 2021/9/27 00:30 保存する 国産の新型コロナウイルスワクチンの供給に向け、大手製薬企業やベンチャーなど計5社で開発競争が繰り広げられている。国内臨床第1/2相(P1/2)試験の進捗で見ると、KMバイオロジクスが先陣を切って21… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】手続きに「十分な」妥当性を 費用対制度の価格調整範囲、拡大へ 2026/11/2 04:30 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30 【解説】注目集まるLp(a)低下薬 心血管リスク低減へ、P3失敗と次の課題 2026/10/19 04:30 血漿分画製剤事業が転換期に 増産できない構造、国がてこ入れ 2026/10/5 04:30 【解説】GLP-1/グルカゴン、MASHで存在感か デュアルG製剤のスルボデュチド 2026/9/28 04:30 自動検索(類似記事表示) KMバイオ、印大手と技術提携 日本脳炎ワクチン、現地向け供給体制強化 2026/04/28 17:20 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈13〉 ワクチン産業ビジョン推進委員会 2026/08/21 04:30 プレベナー、4月から高齢者に定期接種化 ファイザー・魚橋氏、「公衆衛生の節目」 2026/03/31 21:54 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈1〉 ワクチンの話題に触れたくない時代 2026/03/02 04:30