5社で競う国産コロナワクチン開発 被験者確保に課題、試験設計見直しも 2021/9/27 00:30 保存する 国産の新型コロナウイルスワクチンの供給に向け、大手製薬企業やベンチャーなど計5社で開発競争が繰り広げられている。国内臨床第1/2相(P1/2)試験の進捗で見ると、KMバイオロジクスが先陣を切って21… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/6/22 04:30 求められる環境適応と本業以外の強化 2年連続減益予想の医薬品卸 2026/6/15 04:30 自動検索(類似記事表示) KMバイオ、印大手と技術提携 日本脳炎ワクチン、現地向け供給体制強化 2026/04/28 17:20 日本市場には「今後も継続投資」 米モデルナ・セディアCMO、事業縮小を否定 2025/10/03 04:30 モデルナ・ジャパン、次の屋台骨を育成 金田社長、がん・希少疾患も重視 2026/06/09 04:30 デングウイルスワクチン、タイでP2開始 Meiji ファルマとKMバイオ 2025/08/21 12:17 HPVワクチン、キャッチアップ終了まで半年 経過措置の周知継続 2025/10/22 11:15