中外製薬、オンコリスとテロメライシンの契約解消へ 「協業が製品価値最大化につながらない」 2021/10/19 22:55 保存する 中外製薬は19日、オンコリスバイオファーマと締結した腫瘍溶解ウイルス製剤テロメライシン(一般名、開発コード=OBP-301)に関するライセンス契約を解消すると発表した。理由は「両社の協業によって開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 中国バイオ企業からADC導入 アステラス、標的はCLDN18.2 2025/05/30 21:20 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02