中外製薬、オンコリスとテロメライシンの契約解消へ 「協業が製品価値最大化につながらない」 2021/10/19 22:55 保存する 中外製薬は19日、オンコリスバイオファーマと締結した腫瘍溶解ウイルス製剤テロメライシン(一般名、開発コード=OBP-301)に関するライセンス契約を解消すると発表した。理由は「両社の協業によって開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58 中国バイオ企業からADC導入 アステラス、標的はCLDN18.2 2025/05/30 21:20