中外製薬、オンコリスとテロメライシンの契約解消へ 「協業が製品価値最大化につながらない」 2021/10/19 22:55 保存する 中外製薬は19日、オンコリスバイオファーマと締結した腫瘍溶解ウイルス製剤テロメライシン(一般名、開発コード=OBP-301)に関するライセンス契約を解消すると発表した。理由は「両社の協業によって開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「涙の副作用」で再認識したこと おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(6) 2026/7/7 04:59 女性役員比率は23.8%、登用進む傾向に プライム上場、製薬・卸36社集計 2026/7/7 04:30 アステラス、米MFN枠組みに参加申請 メディケイド向け「ジェネラス」に 2026/7/6 20:19 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/7/6 20:18 人事部の元従業員が個人データ持ち出し あすか製薬HD 2026/7/6 19:53 自動検索(類似記事表示) テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59