中外製薬、オンコリスとテロメライシンの契約解消へ 「協業が製品価値最大化につながらない」 2021/10/19 22:55 保存する 中外製薬は19日、オンコリスバイオファーマと締結した腫瘍溶解ウイルス製剤テロメライシン(一般名、開発コード=OBP-301)に関するライセンス契約を解消すると発表した。理由は「両社の協業によって開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 宝HD、米子会社の会計処理「影響なし」 不明点受け調査 2026/10/23 17:23 切除可能なMIBC、欧州で適応追加 アステラス、パドセブ/キイトルーダ併用 2026/10/23 14:36 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 自動検索(類似記事表示) テロメライシン、300施設納入目指す オンコリス浦田社長 2026/06/08 21:25 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 テロメライシンの承認了承 再生医療部会 2026/05/21 21:23 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15 テロメライシン発売、オンコリス 販促は富士フイルム富山化学 2026/08/21 14:24