HIVワクチン、動物実験で細胞性免疫増強 基盤研、5年後めどに臨床試験へ 2021/11/9 14:50 保存する 医薬基盤・健康・栄養研究所は8日、カニクイザルに開発中のエイズウイルス(HIV)ワクチンを接種すると細胞性免疫が増強され、その後感染させた強毒性エイズウイルスの排除が確認できたと発表した。同研究所は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 同種造血幹細胞移植後、ワクチン接種了承 厚労省・ワクチン評価小委 2026/06/19 22:20 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30