HIVワクチン、動物実験で細胞性免疫増強 基盤研、5年後めどに臨床試験へ 2021/11/9 14:50 保存する 医薬基盤・健康・栄養研究所は8日、カニクイザルに開発中のエイズウイルス(HIV)ワクチンを接種すると細胞性免疫が増強され、その後感染させた強毒性エイズウイルスの排除が確認できたと発表した。同研究所は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 個別化ワクチン、データ管理が鍵 NEC、実用化見据え基盤技術を整備 2025/10/28 04:30 30年までに40件の承認取得目指す AZ・堀井社長「新モダリティにも注力」 2025/04/14 22:38 モデルナ、数年以内に申請ラッシュか mRNAワクチン、国内開発後期に5品目 2025/06/19 04:30