「レベスティブ」、低含量製剤追加を国内申請 武田薬品の短腸症候群治療剤 2021/11/26 22:32 保存する 武田薬品工業は26日、短腸症候群治療剤「レベスティブ皮下注用3.8mg」(一般名=テデュグルチド〈遺伝子組換え〉)の剤形追加となる低含量(0.95mg)製剤について、同日付で厚生労働省に承認申請を行… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) SMA治療薬エブリスディに錠剤追加 中外製薬 2025/03/27 21:08 イクスタンジなど4製品の「使用上の注意」改訂 厚労省 2025/04/08 16:35 ゾコーバ、「6歳以上」「25mg」を追加申請 塩野義 2025/06/30 17:01 SGA性低身長症などの適応追加を申請 ノボのソグルーヤ 2025/07/30 20:53 世界初の低分子GLP-1製剤、米で申請 リリーのオルホルグリプロン、肥満症で 2025/12/19 00:01