重症化リスク、30%減にとどまる 米メルクのコロナ飲み薬 最新治験で 2021/11/29 12:35 保存する 米製薬大手メルクは26日、開発中の新型コロナウイルス経口治療薬「モルヌピラビル」の後期臨床試験(治験)の最新分析結果で、重症化による入院や死亡のリスクが30%減にとどまったと明らかにした。10月には… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ベスレミ皮下注、本態性血小板血症を追加 ファーマエッセンシアジャパン 2026/8/25 16:34 ジーラスタBSの販売流通担当へ サンド 2026/8/25 16:18 ムコ多糖症II薬、FDAが試験保留命令 結節・嚢胞性腫瘤の確認受け、日本新薬 2026/8/25 15:49 レケンビ皮下注、初期療法でも米国発売 エーザイ/バイオジェン 2026/8/25 13:10 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/8/25 13:10 自動検索(類似記事表示) 【中医協】パキロビッド、費用対で引き下げ 「費用増加」で価格調整係数0.1 2026/06/24 18:23 80歳以上の重症化リスク、「積極的に広報」 コロナ対策で厚労相 2025/12/03 10:10 米テキサス州、J&Jなど提訴 薬の自閉症リスク隠蔽主張 2025/10/29 13:43 複数薬剤の併用リスクを評価中 PMDA、セリチニブとCYP3A基質薬剤など 2026/02/20 22:01 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46