重症化リスク、30%減にとどまる 米メルクのコロナ飲み薬 最新治験で 2021/11/29 12:35 保存する 米製薬大手メルクは26日、開発中の新型コロナウイルス経口治療薬「モルヌピラビル」の後期臨床試験(治験)の最新分析結果で、重症化による入院や死亡のリスクが30%減にとどまったと明らかにした。10月には… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) ラゲブリオの錠剤を発売 MSD、1錠の有効成分はカプセルの2倍 2025/05/21 20:32 80歳以上の重症化リスク、「積極的に広報」 コロナ対策で厚労相 2025/12/03 10:10 米テキサス州、J&Jなど提訴 薬の自閉症リスク隠蔽主張 2025/10/29 13:43 アレックスビー、対象者拡大を国内申請 重症化リスク高い18歳以上に、GSK 2025/06/20 20:18 複数薬剤の併用リスクを評価中 PMDA、セリチニブとCYP3A基質薬剤など 2026/02/20 22:01