緊急時承認、安全性確認を前提に有効性推定で 制度部会、骨子おおむね了承 2021/12/3 23:37 保存する 厚生労働省は3日に行われた厚生科学審議会医薬品医療機器制度部会で、緊急時の薬事承認制度の骨子を提示した。安全性が「確認」された上で有効性が「推定」されれば承認する方向性について、出席委員はおおむね賛… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 リブメルディの承認可否を審議へ 9日に再生医療部会 2026/11/2 21:14 エトミデート2.7キロ密輸か 台湾人逮捕、大阪府警・税関 2026/11/2 18:49 薬事活動でのAI活用指針を公表 PMDA、「人間中心の原則」を明確化 2026/11/2 17:56 「穿刺血」検査薬のスイッチ化、議論再開 来年2月ごろ取りまとめへ 2026/11/2 10:12 インフル定点、9.49に増 10月19~25日 2026/11/2 10:11 自動検索(類似記事表示) 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/04/30 18:55 一般用薬、一定条件で医療用と同一に 厚労省引き上げ容認、分量や用法・用量 2026/02/04 11:34 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41 【中医協】原価計算時の利益率係数を半分に 条件付き再生医療、算定方法変更へ 2025/11/12 21:29