開発困難な疾患領域、中分子創薬で挑戦 中外製薬が今後の研究方針 2021/12/13 21:57 保存する 中外製薬の飯倉仁研究本部長は13日に開催したR&D説明会で、今後の研究について、中分子創薬を通して低分子や抗体では治療薬の開発が困難な疾患領域にも挑戦していく方針を示した。抗体は細胞膜の内側に入るこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中分子創薬の第1弾、RAS阻害剤は市場大きい 中外・飯倉研究本部長、全がんの15%がターゲット 2022/2/7 04:30 製薬企業最新記事 OTCのアレグラ、久光からエスエスに 11月2日から 2026/10/26 16:25 ゼリア、独企業を孫会社化 アサコールの製造拠点 2026/10/26 16:14 AIに伝わる!指示のコツ おとにち月曜 IT・DXサラリ・ハット課(2) 2026/10/26 04:59 ビエプチ、片頭痛治療の選択肢拡大に 獨協医大・平田名誉教授 2026/10/23 19:20 新富士胃腸薬プラスを自主回収 富士薬品、有効成分が承認規格下回る 2026/10/23 18:42 自動検索(類似記事表示) AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 AIで高活性の新規阻害剤を発見 富士フイルム、既知化合物を起点に 2026/09/30 20:40 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 【解説】AD治療薬、次の一手を探る 早期介入やタウ標的薬に期待 2026/10/26 04:30