開発困難な疾患領域、中分子創薬で挑戦 中外製薬が今後の研究方針 2021/12/13 21:57 保存する 中外製薬の飯倉仁研究本部長は13日に開催したR&D説明会で、今後の研究について、中分子創薬を通して低分子や抗体では治療薬の開発が困難な疾患領域にも挑戦していく方針を示した。抗体は細胞膜の内側に入るこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中分子創薬の第1弾、RAS阻害剤は市場大きい 中外・飯倉研究本部長、全がんの15%がターゲット 2022/2/7 04:30 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 富士フイルムと国がん、共同研究開始 新たながん治療技術開発へ 2025/11/07 15:39 味の素、ADCのCDMO事業で存在感 独自技術で国内大手との実績も 2026/01/27 04:30