中分子創薬の第1弾、RAS阻害剤は市場大きい 中外・飯倉研究本部長、全がんの15%がターゲット 2022/2/7 04:30 保存する 中外製薬の飯倉仁研究本部長は日刊薬業の取材に応じ、低分子薬や抗体薬に続く第3の柱に位置付けている中分子薬の開発状況について、「最も開発が先行しているのがRAS遺伝子陽性のがんをターゲットにしたLUN… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 開発困難な疾患領域、中分子創薬で挑戦 中外製薬が今後の研究方針 2021/12/13 21:57 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) 早期5品目の自社開発を一括中止 中外製薬、競合勘案し優先順位付け 2025/07/24 23:14 AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11 【特集〈3〉】ライブリバントは大型化か ヤンセン、二重特異性抗体が近く3製品に 2025/05/30 04:30 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30