中分子創薬の第1弾、RAS阻害剤は市場大きい 中外・飯倉研究本部長、全がんの15%がターゲット 2022/2/7 04:30 保存する 中外製薬の飯倉仁研究本部長は日刊薬業の取材に応じ、低分子薬や抗体薬に続く第3の柱に位置付けている中分子薬の開発状況について、「最も開発が先行しているのがRAS遺伝子陽性のがんをターゲットにしたLUN… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 開発困難な疾患領域、中分子創薬で挑戦 中外製薬が今後の研究方針 2021/12/13 21:57 製薬企業最新記事 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 自動検索(類似記事表示) 【解説】AMDに遺伝子薬開発の動き 1回で長期効果、財政への影響懸念も 2026/04/20 04:30 初のデュアルAAV遺伝子薬を国内申請 リジェネロン、先天性難聴で 2026/07/29 18:19 次世代KRAS G12C阻害剤、優位性を確認 ロシュ、国際P3で主要評価達成 2026/10/26 19:19 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/03/10 04:30