重症化リスク、最終結果でも9割減 米ファイザー飲み薬 2021/12/15 00:18 保存する 米製薬大手ファイザーは14日、開発中の新型コロナウイルス経口治療薬「パクスロビド」の中・後期臨床試験(治験)で、重症化のリスクを約9割低減させる効果が得られたとする最終結果を公表した。11月に公表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「業務改善」は人に渡せるようにする! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(13) 2026/7/8 04:59 MFN政策に理解、「各国も薬価引き上げを」 AZ・デュノワイエ氏、薬価制度見直しを提言 2026/7/8 04:30 日医工・岩本社長「再生フェーズは終了」 3期連続コア営業増益で、生産と品質保証も改善 2026/7/7 21:17 中国で一変申請受理、MIBC術前後補助療法 パドセブ/キイトルーダ併用、アステラス 2026/7/7 21:16 千歳市に血漿分画製剤の新工場建設 日本血液製剤機構、増産へ事業構想発表 2026/7/7 21:16 自動検索(類似記事表示) 80歳以上の重症化リスク、「積極的に広報」 コロナ対策で厚労相 2025/12/03 10:10 コロナワクチン定期接種「強く推奨」 3学会が見解 2025/09/02 10:33 コロナワクチン、高齢者接種呼びかけ 東京病院・永井センター長 2025/09/30 19:45 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30 高齢者のRSVワクチン接種「推奨」 3学会が見解 2025/12/12 10:16