重症化リスク、最終結果でも9割減 米ファイザー飲み薬 2021/12/15 00:18 保存する 米製薬大手ファイザーは14日、開発中の新型コロナウイルス経口治療薬「パクスロビド」の中・後期臨床試験(治験)で、重症化のリスクを約9割低減させる効果が得られたとする最終結果を公表した。11月に公表し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) 80歳以上の重症化リスク、「積極的に広報」 コロナ対策で厚労相 2025/12/03 10:10 コロナワクチン定期接種「強く推奨」 3学会が見解 2025/09/02 10:33 コロナワクチン、高齢者接種呼びかけ 東京病院・永井センター長 2025/09/30 19:45 米ファイザー、肥満症経口薬の開発中止 肝障害誘発か 2025/04/15 12:59 初の低分子GLP-1、糖尿病で使用拡大か 申請近づくオルフォルグリプロン 2025/10/27 04:30