ロナプリーブ、11月末までに約3万7000人に投与 厚労省が公表、ゼビュディは約270人 2021/12/23 21:06 保存する 厚生労働省は23日、新型コロナウイルス治療に用いられる中和抗体薬の都道府県ごとの使用状況を公表した。11月30日時点で中外製薬の「ロナプリーブ」は国内合計3万6825人、グラクソ・スミスクラインの「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/03/06 21:50 【中医協】コロナ薬、特例扱いで賛否 診療報酬の出来高算定で 2025/12/25 09:56 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 再生医療2品目の通常承認を了承 セイビスカスとエドスチラドリン、厚労省部会 2026/04/20 20:46