抗うつ薬「アンプリット錠10mg」をクラスII回収 第一三共 2022/1/28 20:55 保存する 第一三共は28日、抗うつ薬「アンプリット錠10mg」(一般名=ロフェプラミン塩酸塩)について、自主回収(クラスII)を開始した。製造委託先が製造販売承認書とは異なる方法で製品出荷試験(含量試験)を実… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) モンテルカスト錠10mg、全ロット回収 沢井製薬、溶出試験で不適合 2025/12/18 21:34 ランソプラゾールOD錠の一部ロット回収 東和、承認書記載のない製造所の原薬使用 2025/08/07 18:58 エフィエント錠3.75mgを自主回収 第一三共、バーコードが異なる製品表示 2025/11/05 19:41 ベタメタゾン錠0.5mg、一部を自主回収 沢井、溶出性不適合で 2026/04/22 20:33 東和、アンプル製品15品目を自主回収 一部品目に異物混入、原因は推定済み 2025/08/20 13:18