KMバイオ、「コンファクトF静注用」の承認取得 従来品を高濃度化 2022/2/1 14:03 保存する KMバイオロジクスは1日、血友病Aとフォン・ヴィレブランド病治療薬「コンファクトF静注用250単位/500単位/1000単位」(一般名=乾燥濃縮人血液凝固第VIII因子)について、国内で製造販売承認… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/8/24 20:04 アブリスボ、将来妊婦健診で当たり前に 横浜市立市民病院・倉澤科長 2026/8/24 20:02 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自動検索(類似記事表示) 武田、献血グロベニン-I 10%静注を発売 既存製剤を高濃度化 2026/07/06 15:13 高濃度グロブリンに製造集約へ 武田、血液事業部会・運営委で報告 2026/06/26 19:51 製造収率が高い液状グロブリン開発へ 明治/KMバイオ、供給量増へ 2025/09/08 04:30 血液製剤の抜き取り検査廃止 厚労省通知、ロットごとの書面審査へ移行 2026/05/08 17:51 献血グロベニン-I 10%の承認取得 武田、海外血漿由来は発売済み 2026/02/10 21:17