中外製薬が国内市場トップ、今期は引き離しへ がん領域・ロナプリーブで盟主交代、ロシュとの提携開花 2022/2/10 04:30 保存する 中外製薬が国内医療用医薬品の売上高でトップに並び、その維持に向けた足固めに入っている。2021年12月通期の国内製品売上高は、前期から26.8%増の5189億円へと拡大。22年も新型コロナウイルス感… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【12月期通期】中外製薬、5期連続で増収増益 「ロナプリーブ」やがん領域寄与、次期1兆円突破へ 2022/2/3 22:53 製薬企業最新記事 タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/3/9 22:01 エンハーツ、米国で効能追加申請 術前療法後のHER2陽性乳がん治療、第一三共 2026/3/9 18:41 緊急避妊薬レソエル72を発売 スイッチOTCで、1錠6300円 2026/3/9 18:40 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/3/9 18:38 デュピクセント、米でAFRSの効能を追加 仏サノフィ 2026/3/9 18:37 自動検索(類似記事表示) 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【決算】増収増益、フェスゴなど成長 中外、ロシュ向け輸出も堅調 2025/07/24 22:50 認知症・MCI治療剤、40年に2800億円超 富士経済の市場調査結果 2025/11/28 18:09 【決算】武田、安定的成長期へ 後発品の影響軽微、開発3品目に期待 2025/05/09 01:14 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30