中外製薬が国内市場トップ、今期は引き離しへ がん領域・ロナプリーブで盟主交代、ロシュとの提携開花 2022/2/10 04:30 保存する 中外製薬が国内医療用医薬品の売上高でトップに並び、その維持に向けた足固めに入っている。2021年12月通期の国内製品売上高は、前期から26.8%増の5189億円へと拡大。22年も新型コロナウイルス感… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【12月期通期】中外製薬、5期連続で増収増益 「ロナプリーブ」やがん領域寄与、次期1兆円突破へ 2022/2/3 22:53 製薬企業最新記事 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 国際P3結果が発表前に流出、海外報道 モデルナと米メルク、メラノーマ併用療法で 2026/10/26 19:52 大塚、CVC投資を本格化 希少疾患創薬狙い、すでに2件出資 2026/10/26 19:51 次世代KRAS G12C阻害剤、優位性を確認 ロシュ、国際P3で主要評価達成 2026/10/26 19:19 つわり治療剤の国内P3を開始 持田製薬 2026/10/26 18:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 認知症・MCI治療剤、40年に2800億円超 富士経済の市場調査結果 2025/11/28 18:09 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30