中外製薬が国内市場トップ、今期は引き離しへ がん領域・ロナプリーブで盟主交代、ロシュとの提携開花 2022/2/10 04:30 保存する 中外製薬が国内医療用医薬品の売上高でトップに並び、その維持に向けた足固めに入っている。2021年12月通期の国内製品売上高は、前期から26.8%増の5189億円へと拡大。22年も新型コロナウイルス感… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【12月期通期】中外製薬、5期連続で増収増益 「ロナプリーブ」やがん領域寄与、次期1兆円突破へ 2022/2/3 22:53 製薬企業最新記事 新薬や抗菌薬伸ばし26年度目標達成へ 営業益は330億円、Meiji ファルマ・永里社長 2026/7/8 22:34 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/7/8 21:33 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/7/8 21:32 ソホノスカプセルを発売 国内初FOP治療薬、IPSEN 2026/7/8 18:44 「業務改善」は人に渡せるようにする! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(13) 2026/7/8 04:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【決算】増収増益、フェスゴなど成長 中外、ロシュ向け輸出も堅調 2025/07/24 22:50 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 認知症・MCI治療剤、40年に2800億円超 富士経済の市場調査結果 2025/11/28 18:09 医薬で売上高3000億円、タルペーヨが鍵 旭化成ファーマ岡島新社長、業績目標上振れも 2026/03/18 04:30