再生医薬品「マルチステム」、3月にも申請前相談 ヘリオス 2022/2/15 22:29 保存する ヘリオスの鍵本忠尚社長CEOは15日に会見し、研究開発品目の進捗状況を明らかにした。最も開発が進んでいるのは体性幹細胞再生医薬品「マルチステム」(開発コード=HLCM051)で、急性呼吸窮迫症候群(… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 国際P3結果が発表前に流出、海外報道 モデルナと米メルク、メラノーマ併用療法で 2026/10/26 19:52 大塚、CVC投資を本格化 希少疾患創薬狙い、すでに2件出資 2026/10/26 19:51 次世代KRAS G12C阻害剤、優位性を確認 ロシュ、国際P3で主要評価達成 2026/10/26 19:19 つわり治療剤の国内P3を開始 持田製薬 2026/10/26 18:30 自動検索(類似記事表示) マルチステムの申請、P3の結果待たずに ヘリオス・鍵本社長、条件・期限付き念頭に 2026/08/14 19:36 再生医療等製品の業許可を再取得 ヘリオス 2026/08/31 20:08 ステミラックの本承認を審議 15日に再生医療部会、遺伝子編集製品の希少指定も 2026/10/09 18:54 レダセムチド、P2で1勝1敗 塩野義/ステムリム、急性期脳梗塞で未達 2026/09/09 20:39 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30