21年国内市場、中外製薬が初の売上高トップ IQVIA「販促レベル」データ、がん領域が寄与 2022/2/17 16:26 保存する IQVIAジャパンが17日発表した2021年の国内医薬品市場統計で、中外製薬が「販促会社レベル」の売上高で初めてトップに立ったことが分かった。薬価ベースで前年比7.3%増の5168億円となり、2位の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 FRONTEOとマルホ、共同研究拡大 皮膚科で2件目、AIで創薬標的探索 2026/10/29 16:57 帝人リジェネット、海外CDMOと連携 国際組織の創設メンバーに 2026/10/29 12:36 腎領域の標的分子探索 フロンテオ/大塚製薬、プロジェクト開始 2026/10/27 17:51 キイトルーダ、薬価ベースで1176億円 4~9月度・エンサイスデータ 2026/10/27 13:32 フォシーガ8部門首位、HPは6冠独占 Impact Track9月度 2026/10/23 16:46 自動検索(類似記事表示) 25年、国内医療用薬市場は1.7%増 IQVIA、5年連続プラス成長 2026/02/25 16:30 25年度国内医薬品市場、11.8兆円に IQVIA、キイトルーダが首位を維持 2026/05/21 21:24 外資、26年国内売上高予想は7.7%増 富士経済、48社合計で 2026/10/21 17:55 【決算】25年売上高、米リリーがトップ 本紙集計、円換算で 2026/04/06 04:30 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52