田辺三菱、免疫炎症領域でシード化合物を複数獲得 中国バイオ企業との共同研究で 2022/2/25 18:08 保存する 田辺三菱製薬は25日、中国のバイオテクノロジー企業「HitGen(ヒットジェン)」との共同研究を通じて、免疫炎症領域のシード化合物を複数獲得したと発表した。ヒットジェン独自の1兆種類以上の化合物から… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 旭化成、HiSAPリード化合物を導入 アークメディスンが創出 2026/02/17 13:15 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/03/03 15:50 自己免疫疾患の低分子化合物を導出 協和キリン、独べーリンガーに 2025/10/30 18:32 婦人科領域の低分子化合物創出で提携 帝人ファーマとあすか製薬 2026/02/17 14:54