田辺三菱、免疫炎症領域でシード化合物を複数獲得 中国バイオ企業との共同研究で 2022/2/25 18:08 保存する 田辺三菱製薬は25日、中国のバイオテクノロジー企業「HitGen(ヒットジェン)」との共同研究を通じて、免疫炎症領域のシード化合物を複数獲得したと発表した。ヒットジェン独自の1兆種類以上の化合物から… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 旭化成、HiSAPリード化合物を導入 アークメディスンが創出 2026/02/17 13:15 DEL技術供与で創薬支援を強化 ADDP/日産化学 2026/02/24 18:58 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/03/03 15:50 自己免疫疾患の低分子化合物を導出 協和キリン、独べーリンガーに 2025/10/30 18:32 婦人科領域の低分子化合物創出で提携 帝人ファーマとあすか製薬 2026/02/17 14:54