アステラス、肺炎球菌ワクチン権利を導入元に返還 開発品目の優先順位付けに基づき 2022/3/1 15:25 保存する アステラス製薬は1日、肺炎球菌を標的として開発中の新規ワクチン「ASP3772」(開発コード)について、全世界における開発・商業化に関する独占的な権利を導入元の米Affinivax(アフィニバックス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】第一三共、営業益予想を下方修正 26年3月期、ADC供給計画見直しで 2026/5/8 22:09 【決算】ゼリア、2.1%増収 アサコールやディフィクリアが伸長 2026/5/8 21:15 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/5/8 21:15 【決算】オプジーボ、膀胱がん補助療法の開発中止 小野薬品工業 2026/5/8 21:14 米カプリコール、日本新薬を提訴 米国のDMD治療薬販売契約解除で 2026/5/8 21:14 自動検索(類似記事表示) 21価対応肺炎球菌ワクチンを発売 MSDのキャップバックス 2025/10/29 16:52 後期段階のがん治療薬でライセンス契約 武田薬品、イノベント社から導入 2025/10/22 15:59 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 中国バイオ企業からADC導入 アステラス、標的はCLDN18.2 2025/05/30 21:20 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/03/03 15:50