「アデュヘルム」、長期継続投与でAD主要病理減少 バイオジェンが試験結果発表 2022/3/17 17:24 保存する バイオジェン・ジャパンは17日、アルツハイマー病(AD)治療薬「アデュヘルム」(一般名=アデュカヌマブ)について、長期継続投与試験として実施した2つの臨床第3相試験で、ADの主要病理であるアミロイド… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 塩野義、千葉豪雨で支援金 2026/8/21 18:34 自動検索(類似記事表示) レケンビ、3本柱の治療戦略を展開 エーザイ・内藤COO、自社品浸透に意欲 2025/10/09 19:06 次世代AD薬、開発戦略を具体化 エーザイ・井戸CSO、進行に応じたパイプライン構築 2026/08/07 04:30 乾癬薬候補、長期投与国際P3で好結果 科研製薬、27年に国内申請へ 2026/08/12 13:38 レケンビ、4週1回維持投与の承認取得 中国で、エーザイ/バイオジェン 2025/09/29 17:57 製造収率が高い液状グロブリン開発へ 明治/KMバイオ、供給量増へ 2025/09/08 04:30