スペシャリティーに製品移行、卸の販促経費縮小へ 中外製薬・奥田社長 2022/3/22 23:09 保存する 中外製薬の奥田修社長は22日、本社で報道各社のグループ取材に応じ、自社の製品ポートフォリオがプライマリーからスペシャリティー領域に移行していくのに従い、卸に委託していた製品の販売促進を縮小、効率化し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 25年度のコントラクト人材、過去最多 CSO協会、比率も10%目前に 2026/07/03 20:08 激減した新規収載 後発品業界は「淘汰の時代」に 2026/06/22 04:30 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29 薬価は先発の35% 10社参入のビムパット後発品、各社5日から販売開始 2025/12/05 04:30