スペシャリティーに製品移行、卸の販促経費縮小へ 中外製薬・奥田社長 2022/3/22 23:09 保存する 中外製薬の奥田修社長は22日、本社で報道各社のグループ取材に応じ、自社の製品ポートフォリオがプライマリーからスペシャリティー領域に移行していくのに従い、卸に委託していた製品の販売促進を縮小、効率化し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 「最低薬価」と「共連れ廃止」が高評価 日刊薬業調査、最低評価は「中間年実施」 2026/3/10 04:30 タズベリクの海外販売中止、2次悪性腫瘍で エーザイ、医療機関に安全性情報を伝達 2026/3/9 22:01 エンハーツ、米国で効能追加申請 術前療法後のHER2陽性乳がん治療、第一三共 2026/3/9 18:41 緊急避妊薬レソエル72を発売 スイッチOTCで、1錠6300円 2026/3/9 18:40 自動検索(類似記事表示) 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 ジョブポスティング、社員の2割が応募 中外製薬、社員の挑戦意欲高まる 2025/07/28 22:29 コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 時価総額14兆円超、国内製薬でトップ 中外・奥田社長CEO、「共創」でさらに成長へ 2025/11/27 22:29