ヤクルト本社、血液がん薬デュベリシブを国内申請 2022/3/24 19:31 保存する ヤクルト本社は24日、PI3K阻害剤デュベリシブ水和物(一般名、開発コード=YHI-1702)について、再発・難治性の慢性リンパ性白血病(CLL)と小リンパ球性リンパ腫(SLL)に対する適応で、国内… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 なぜ私たちは、おとにちを始めたのか 2026/8/24 04:59 世界的なアジュバント供給元へ 住友ファーマ・木村社長、メーカーと連携模索 2026/8/21 20:05 CDXOの役割をCSOに統合 協和キリン 2026/8/21 20:04 自己免疫性筋炎の国際P3で好結果 アルジェニクスのヒフデュラ 2026/8/21 19:08 ウェリレグ、腎摘除後腎細胞がんで効追申請 MSD、キイトルーダとの併用で 2026/8/21 18:35 自動検索(類似記事表示) ブレヤンジ、適応追加を申請 BMS、再発または難治性のCLL/SLL 2026/05/29 16:03 ジャイパーカ、CLL/SLLのP3で好結果 米リリー、世界各国で適応追加申請へ 2025/09/18 20:08 CLL/SLL対象の国際P3で好結果 米リリーのジャイパーカ 2026/04/20 18:45 PI3Kα阻害剤リソバリシブを導入 大鵬薬品 2025/10/16 19:58 2成分の添文改訂を公表 PMDA 2025/11/21 20:06