ヤクルト本社、血液がん薬デュベリシブを国内申請 2022/3/24 19:31 保存する ヤクルト本社は24日、PI3K阻害剤デュベリシブ水和物(一般名、開発コード=YHI-1702)について、再発・難治性の慢性リンパ性白血病(CLL)と小リンパ球性リンパ腫(SLL)に対する適応で、国内… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 希少疾病薬の開発環境、「日本は特別」 アレクシオン・デュノワイエCEO 2026/7/9 04:30 新薬や抗菌薬伸ばし26年度目標達成へ 営業益は330億円、Meiji ファルマ・永里社長 2026/7/8 22:34 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/7/8 21:33 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/7/8 21:32 ソホノスカプセルを発売 国内初FOP治療薬、IPSEN 2026/7/8 18:44 自動検索(類似記事表示) ブレヤンジ、適応追加を申請 BMS、再発または難治性のCLL/SLL 2026/05/29 16:03 ジャイパーカ、CLL/SLLのP3で好結果 米リリー、世界各国で適応追加申請へ 2025/09/18 20:08 CLL/SLL対象の国際P3で好結果 米リリーのジャイパーカ 2026/04/20 18:45 ジャイパーカ、イブルチニブと比較し好結果 米リリー、CLL/SLLの国際P3で 2025/08/07 18:19 PI3Kα阻害剤リソバリシブを導入 大鵬薬品 2025/10/16 19:58