【3月期通期】持田製薬、売上高は過去最高の1100億円 レクサプロなどが貢献 2022/5/13 22:23 保存する 持田製薬が13日に発表した2022年3月期通期連結決算によると、売上高は1101億7900万円(前期比7.0%増)だった。主力の抗うつ剤「レクサプロ」や潰瘍性大腸炎治療剤「リアルダ」などが貢献した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「レクサプロ」「リアルダ」、AG出せるか 持田製薬、近づくトップ2製品への後発品参入 2022/7/8 04:30 製薬企業最新記事 エーザイ、500億円分の無担保社債発行 研究開発や導入品投資に 2026/6/4 15:46 アンチ・ドーピングを考える! おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(8) 2026/6/4 04:59 ネイリン、単独プロモでエリア戦略へ 佐藤製薬、皮膚科領域を強化 2026/6/4 04:30 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/6/3 19:59 アトモキセチンカプセル25mgでニトロソ 沢井製薬、管理値以下の製品を出荷 2026/6/3 19:58 自動検索(類似記事表示) 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 【決算】持田、11.2%増収 リアルダやグーフィスが貢献 2026/05/15 18:32 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】OTC振るわず微減収 久光製薬、ジクトルで通期予想は達成見込み 2025/10/09 19:43 【決算】協和キリン0.1%減収 北米やEMEA伸長も薬価改定など影響 2025/07/31 20:41