【3月期通期】持田製薬、売上高は過去最高の1100億円 レクサプロなどが貢献 2022/5/13 22:23 保存する 持田製薬が13日に発表した2022年3月期通期連結決算によると、売上高は1101億7900万円(前期比7.0%増)だった。主力の抗うつ剤「レクサプロ」や潰瘍性大腸炎治療剤「リアルダ」などが貢献した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「レクサプロ」「リアルダ」、AG出せるか 持田製薬、近づくトップ2製品への後発品参入 2022/7/8 04:30 製薬企業最新記事 使い捨てカイロ、使用後も再利用! おとにち 3月4日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(19) 2026/3/4 04:59 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/3/4 04:30 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 自動検索(類似記事表示) 【決算】27年度に売上高1200億円 持田製薬が新中計 2025/05/12 22:38 【決算】新薬伸長で7.6%増収 持田製薬 2025/11/04 20:47 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】OTC振るわず微減収 久光製薬、ジクトルで通期予想は達成見込み 2025/10/09 19:43 【決算】住友ファーマ、営業損益が黒字転換 3期ぶり、純利益は236億円 2025/05/13 23:00