毎年薬価改定「完全実施」を強く訴え 財務省・一松主計官、「奇数年と偶数年で区別する理由ない」 2022/5/20 04:30 保存する 財務省主計局の一松旬主計官(厚生労働係第1担当)は日刊薬業の取材に応じ、薬価改定について、国民負担や保険料・公費負担の軽減、イノベーション推進の財源確保などの観点から「奇数年、偶数年で区別する理由は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 アルミ含有ワクチン、微粒子試験を省略可能 医薬品審査管理課が通知 2026/8/20 20:04 再生医療等製品の不具合、半年で679件 厚労省「いずれも既知の副作用」 2026/8/20 19:22 時間外労働の一律指導見直し 「月45時間以内」運用で、厚労省 2026/8/20 18:29 ビラノアのスイッチ了承、要指導薬へ 厚労省部会、アレジオン点眼薬も 2026/8/20 10:33 26日に第一部会、新有効成分は6成分 小野のエキスコプリなど審議 2026/8/19 20:02 自動検索(類似記事表示) 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 薬剤費版マクロスライド「今こそ議論」 INES・朝井代表 2026/06/03 04:30 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/06/26 20:36 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30