毎年薬価改定「完全実施」を強く訴え 財務省・一松主計官、「奇数年と偶数年で区別する理由ない」 2022/5/20 04:30 保存する 財務省主計局の一松旬主計官(厚生労働係第1担当)は日刊薬業の取材に応じ、薬価改定について、国民負担や保険料・公費負担の軽減、イノベーション推進の財源確保などの観点から「奇数年、偶数年で区別する理由は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 再生医療等製品の不具合、874件を報告 厚労省「安全性プロファイルに大きな変化ない」 2026/3/12 21:01 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 自動検索(類似記事表示) 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 費用対効果評価に焦点 財政審・春の陣、選定療養や再算定強化も 2025/04/23 16:15 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00