毎年薬価改定「完全実施」を強く訴え 財務省・一松主計官、「奇数年と偶数年で区別する理由ない」 2022/5/20 04:30 保存する 財務省主計局の一松旬主計官(厚生労働係第1担当)は日刊薬業の取材に応じ、薬価改定について、国民負担や保険料・公費負担の軽減、イノベーション推進の財源確保などの観点から「奇数年、偶数年で区別する理由は… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 厚労省、6品目の開発企業を公募 ロス品や学会要望の未承認・適応外薬 2026/7/1 13:16 糖尿病対策を推進、自民議連が発足へ 発起人の石田氏「課題の全体像つかみたい」 2026/7/1 11:16 近藤恵美子氏が局方調査分析官に 厚労省7月1日付人事 2026/7/1 00:00 骨太原案、中間年改定「実施する」 イノベさらなる評価も検討 2026/6/30 22:31 政府が成長戦略案、7月に閣議決定へ 創薬・先端医療など17分野で官民投資拡大 2026/6/30 22:12 自動検索(類似記事表示) 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 薬剤費版マクロスライド「今こそ議論」 INES・朝井代表 2026/06/03 04:30 中間年改定「完全実施されるべき」 財政審・春の建議 2026/06/26 20:36 27年度中間年改定「完全実施すべき」 財務省、「春の建議」に向け 2026/04/28 11:15 平均乖離率は4%台後半か 近く中医協で公表、最小更新は確実 2025/12/03 04:30