「クリースビータ」のTIO適応拡大、欧州で肯定的見解 協和キリン 2022/6/27 23:34 保存する 協和キリンは27日、ヒト型抗FGF23抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ)について、腫瘍性骨軟化症(TIO)におけるFGF23関連低リン血症の治療薬としての適応拡大が欧州医薬品庁の医薬品評価… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 生化学、米でヘルニコアの再申請 米FDAから追加の指摘受け 2026/3/10 21:08 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 連続生産で品質保証の視点が進化! おとにち 3月10日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(21) 2026/3/10 04:59 自動検索(類似記事表示) 「クリースビータ」にシリンジ製剤を追加 協和キリン 2025/06/25 18:46 クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54