「クリースビータ」のTIO適応拡大、欧州で肯定的見解 協和キリン 2022/6/27 23:34 保存する 協和キリンは27日、ヒト型抗FGF23抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ)について、腫瘍性骨軟化症(TIO)におけるFGF23関連低リン血症の治療薬としての適応拡大が欧州医薬品庁の医薬品評価… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 最初は戸惑う「カタカナ英語」集めました! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(4) 2026/5/8 04:59 膀胱がん治療の新システムを開発 米J&J、ゲムシタビンを3週間局所送達 2026/5/8 04:30 【決算】協和キリン、中長期KPIは変更せず コア営業利益の通期予想は上方修正 2026/5/7 22:03 大塚製薬工場、米孫会社の増資決定 1.3億ドル、事業基盤の強化と拡大が狙い 2026/5/7 21:00 わかもと株主総会で中計見直し提案へ ナナホシ、定量目標設定と達成状況開示を 2026/5/7 20:07 自動検索(類似記事表示) 「クリースビータ」にシリンジ製剤を追加 協和キリン 2025/06/25 18:46 クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54