日本承認の新薬、フィリピンでの迅速審査が可能に 規制調和で 2022/6/30 20:51 保存する 厚生労働省は30日、フィリピンにおける新医薬品の登録審査において、日本の医薬品医療機器総合機構(PMDA)の審査報告書を提出することで審査期間を大幅に短縮できることになったと発表した。 日本とフィリ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 再生医療等製品の不具合、874件を報告 厚労省「安全性プロファイルに大きな変化ない」 2026/3/12 21:01 地域フォーミュラリ「活動事例集」公表 大阪府、モデル地域の取り組み紹介 2026/3/12 10:58 【中医協】ヤンセンのリブロファズ収載へ ピーク時予測438億円 2026/3/11 21:57 サンリズムの使用期限を4年に 審査課通知、欠品回避の特例措置 2026/3/11 21:53 再審査結果を通知、全てカテゴリー1 イグザレルトなど27品目 2026/3/11 21:51 自動検索(類似記事表示) 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 医療製品規制で対話と協力 厚労省/PMDA、フィリピンFDAと覚書を締結 2025/04/25 17:54 本承認申請取り下げでも審査報告書公開 条件・期限付き承認で厚労省通知 2025/10/08 16:30 ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 アーリーコンシダレーションで審査期間短縮 PMDA、医薬品評価の留意事項を整理 2025/08/22 04:30