「マイスリー」「マイスタン」の取り違えに注意を アステラス/住友ファーマ 2022/7/20 19:21 保存する アステラス製薬と住友ファーマは20日、催眠鎮静剤「マイスリー」(一般名=ゾルピデム酒石酸塩、アステラス)と抗てんかん剤「マイスタン」(クロバザム、住友ファーマ)について、取り違え防止のため、処方また… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】武田、実質営業益が増益転換 キム社長「進むべき方向に自信」 2026/10/29 22:38 【決算】小野薬品、減収も営業益11%増 フォシーガ共同販売終了が影響 2026/10/29 22:07 【決算】研開費の大幅増で最終赤字に JCR、契約金収入の遅れも 2026/10/29 21:39 【決算】4~9月期で過去最高の売上高に 塩野義・手代木社長「投資が形に」 2026/10/29 21:33 小野薬品、ONO-1110開発継続 うつ病と社交不安症は中止 2026/10/29 19:58 自動検索(類似記事表示) グラセプターとプログラフ、取り違え注意 アステラスが呼びかけ 2026/06/02 20:16 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 向精神薬の不正取得防止へ「報告フォーム」 栃木県薬、マイスリー291錠を確認 2026/09/30 10:43 ノバルティス「不審な連絡に注意を」 元従業員らに呼びかけ 2026/07/29 20:36 ピボキシル基抗菌薬の小児投与に注意喚起 安全性情報・第433号 2026/10/27 20:30