「マイスリー」「マイスタン」の取り違えに注意を アステラス/住友ファーマ 2022/7/20 19:21 保存する アステラス製薬と住友ファーマは20日、催眠鎮静剤「マイスリー」(一般名=ゾルピデム酒石酸塩、アステラス)と抗てんかん剤「マイスタン」(クロバザム、住友ファーマ)について、取り違え防止のため、処方また… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 欧州で転移・再発TNBC1次治療の適応追加 米ギリアドのトロデルビ 2026/7/7 17:13 「涙の副作用」で再認識したこと おとにち隔週火曜 「はなと学ぶ安全性のお仕事!」(6) 2026/7/7 04:59 女性役員比率は23.8%、登用進む傾向に プライム上場、製薬・卸36社集計 2026/7/7 04:30 アステラス、米MFN枠組みに参加申請 メディケイド向け「ジェネラス」に 2026/7/6 20:19 大塚の英子会社、ジェネンテックに導出 乳がん薬候補、マイルストーン最大4億9000万ドル 2026/7/6 20:18 自動検索(類似記事表示) グラセプターとプログラフ、取り違え注意 アステラスが呼びかけ 2026/06/02 20:16 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 GS1コード普及率、病院の4割にとどまる 亀田総合・舟越氏、費用支援を 2025/10/10 04:30 コード誤印字製品、当面回収なし 日薬、「十分注意を」 2025/10/01 10:32 対話型AI、相談相手としては悩ましい? おとにち 1月29日(木) 病気と薬と私と(16) 2026/01/29 04:59