「クリースビータ」のTIO適応拡大、欧州で承認

協和キリン

 協和キリンは19日、ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)モノクローナル抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ)について、1~17歳の小児および青年ならびに成人における治癒切除不能なリン酸…

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