「クリースビータ」のTIO適応拡大、欧州で承認 協和キリン 2022/8/19 21:27 保存する 協和キリンは19日、ヒト型抗線維芽細胞増殖因子23(FGF23)モノクローナル抗体「クリースビータ」(一般名=ブロスマブ)について、1~17歳の小児および青年ならびに成人における治癒切除不能なリン酸… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 イムルリオ発売、承認から約10カ月で 日本イーライリリー 2026/10/30 12:24 米MFN政策、「ヤッカい度」は星5! おとにち金曜 薬価にまつわるヤッカいなこと(4) 2026/10/30 04:59 【決算】武田、実質営業益が増益転換 キム社長「進むべき方向に自信」 2026/10/29 22:38 【決算】小野薬品、減収も営業益11%増 フォシーガ共同販売終了が影響 2026/10/29 22:07 【決算】研開費の大幅増で最終赤字に JCR、契約金収入の遅れも 2026/10/29 21:39 自動検索(類似記事表示) クリースビータのシリンジ製剤を発売 協和キリン、ルミセフのペン型注射剤も 2025/11/19 16:57 小児軟骨無形成症薬、FDAが申請受理 協和キリン 2026/10/07 20:34 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04